
トップが語る、JETLINEの想いとこれから。
物流は社会の血流です。止めてはならない。だからこそ私たちは、24時間365日、日本のどこかで荷物を動かし続けています。

代表取締役社長 速水 一誠
1988年、私は中古トラック1台で運送業を始めました。眠らずに走り、信頼を一つずつ積み重ねた38年。社員一人ひとりの誇りが、いまのJETLINEを支えています。これからも「速さは信頼」を胸に、進化を止めません。
PEOPLE
どんなにテクノロジーが進化しても、最後に荷物を届けるのは人です。私たちは、現場で汗を流す仲間に最大の敬意を払い、働きやすい環境づくりに投資し続けます。